アンバサダー

大会応援大使 武井 壮
大会応援大使

武井 壮(たけい そう) So Takei

関西は私の人生を大きく変えてくれた陸上競技と出会った思い出深い地域です。今の人生の支えとなる大きな力を頂いたこの関西の地で、世界中のアスリート達と最高の戦いと交流ができるこの大会をより多くの人たちに楽しんでもらうため、アンバサダーとして全力でPRしつつ、また選手としても活躍できるよう全力で鍛えて技を磨いていきたいと思います!

プロフィール小学生の頃にスポーツ理論に目覚め、独自に構築したトレーニング理論をもって、幼少期から格闘技、野球、ゴルフ、陸上と様々なスポーツにチャレンジ。大学時代にはじめた陸上競技では、十種競技にてキャリア1年半という短期間で日本チャンピオンに。

現在は「百獣の王」としてテレビなどに出演しながら、世界マスターズ陸上、ビリヤード、ピアノなど常に新しいものに挑戦し続け、成長と進化を続けている。

アンバサダー紹介

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杉本 美香(すぎもと みか) Mika Sugimoto

私のスポーツ1000言

世界中の方々とスポーツで会話し、スポーツを楽しみ、スポーツでしか味わえない感動を共感し、全員と仲良くなって、笑顔というゴールを目指したいです。

プロフィール現役時代は度重なる大けがに悩まされたが、その試練に打ち克ち、2010年東京の世界選手権では78kg超級と無差別で金メダルを獲得。日本人女子選手初となる二階級制覇を成し遂げた。そして2012年、ロンドンオリンピック出場を果たすと、78kg超級で銀メダルを獲得した。
現役引退後は、持ち前のリーダーシップと明るい性格でコマツ女子柔道部のコーチとしてだけでなく、テレビ・イベント出演や、柔道教室などを全国各地で行ない、普及活動にも取り組んでいる。

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杉山 愛(すぎやま あい) Ai Sugiyama

私のスポーツ1000言

WMGを通してスポーツに年齢は関係無く楽しめることを、次世代の子供達に伝えていきたい
私も新しいことにチャレンジし続けます!

プロフィール神奈川県横浜市出身4歳でラケットを握り、15歳で日本人初の世界ジュニアランキング1位に輝く。17歳でプロに転向し、34歳まで17年間のプロツアーを転戦。グランドスラムで4度の優勝。グランドスラムのシングルス連続出場62回は女子歴代1位の記録。オリンピックには4回連続出場。WTAツアー最高世界ランク シングルス8位 ダブルス1位。2009年10月、東レパンパシフィックオープンを最後に現役を引退。現在は情報番組のゲストコメンテイター、グランドスラムのコメンテーター&解説など多方面で活躍 2018年11月にITF公認「Ai Sugiyama Cup」をスタート

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鈴木 尚広 (すずき たかひろ) Takahiro Suzuki

私のスポーツ1000言

感動を呼ぶスポーツの魅力を伝えます!

プロフィール福島県出身。5歳から本格的に野球を始め福島県立相馬高等学校へ進学。1996年のドラフトで読売ジャイアンツから4位指名で入団。入団後、常勝軍団の中で自らの強みを活かして一軍でのポジションを確立。 2002年から7年連続でチームの盗塁王となる。代走での通算盗塁数の日本記録を保持しており、「代走のスペシャリスト」と評された。
2008年ゴールデングラブ賞、日本シリーズ優秀選手賞を受賞。
2016年オールスターゲーム(日本プロ野球)へ出場。代走日本記録132盗塁を達成し、6度のリーグ優勝。3度の日本一を経験する。2016年10月に引退を発表。
引退後は大学へ通い学問を学びつつ、トレーナー、メンタルトレーニングに関する資格の取得を目指す。
現在はスポーツコメンテーター、講演活動の他執筆活動も行っている。
【書籍】
・「失敗する事は考えない」(実業之日本社)
・「Be Ready~準備は自分を裏切らない~」(扶桑社)

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髙山 樹里(たかやま じゅり) Juri Takayama

私のスポーツ1000言

世界各国の方たちとスポーツの素晴らしさ!
スポーツから生まれる力を伝えたい!
全力で応援します!!

プロフィール小学校1年からソフトボールを始める。名門・埼玉栄高校3年時には国体で優勝、その後、日本体育大学ー豊田自動織機と進み、ともにエースとしてチームの勝利に貢献。また、数々の国際大会に出場し、アトランタ、シドニー(銀メダル)、アテネ(銅メダル)と3大会連続の五輪出場も果たしている。得意のライズボールを武器に上げた五輪通算8勝は、現在でも五輪最多勝記録となっている。2009年7月ボブスレー競技(女子2人乗り)でバンクーバーオリンピック出場を目指すことを発表。その後スケルトンに転向し冬季オリンピック出場を目指した。
現在は各地でソフトボール教室を行ないながら、トータル・オリンピック・レディス会会長、日本車椅子ソフトボール協会会長、 NPO法人ソフトボール・ドリーム理事、などの役職を兼務している。2017年愛知県で車椅子ソフトボールチームを設立した。162cm、B型。右投右打。柔道2段。

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竹田 謙(たけだ けん) Ken Takeda

私のスポーツ1000言

スポーツをする楽しさをより多くの人が感じられる大会になるよう応援します!!

プロフィール1978年生まれ。国学院久我山高校、青山学院大学を経て損害保険会社に入社。02年に退社しプロに転向。新潟・福岡・パナソニック・栃木でプレー。09年には30歳で日本代表に初選出。14年トップリーグ300試合連続出場を達成。同年現役を引退。13年度に発足した一般社団法人日本バスケットボール選手会では副会長を務めた。引退後、リンク栃木ブレックス アシスタントGM・アンバサダー、女子トップリーグWJBLデンソーアイリス・アシスタントコーチを経て37歳で現役復帰。

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玉岡 かおる(たまおか かおる) Kaoru Tamaoka

私のスポーツ1000言

スポーツ・ライフ元年 今からでも遅くない!?
WMG参加を目標に、これから体を動かします!

プロフィール作家 1956年兵庫県三木市生まれ 神戸女学院大学卒業
15万部のベストセラーとなった神戸文学賞作『夢食い魚のブルー・グッドバイ』(新潮社)で‘89年、文壇デビュー。近年は『負けんとき ヴォーリズ満喜子の種蒔く日々』(新潮社)、『天平の女帝 孝謙称徳』(新潮社)など歴史に材をとった作品を多数世に送る。
最新作は『姫君の賦 -千姫流流-』(PHP研究所)。執筆の傍ら兵庫県教育委員、大阪芸術大学教授、関西大学客員教授を務める。

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千葉 真子 (ちば まさこ) Masako Chiba

私のスポーツ1000言

皆の心を繋げよう!
大会を通して1000人以上と友達になります。

プロフィール京都府宇治市出身。中学時代はテニス部だったが、駅伝大会の助っ人をきっかけに長距離走を始める。立命館宇治高から名門・旭化成に入社、才能が開花する。10000mの選手として1996年のアトランタ五輪で5位入賞。97年アテネ世界選手権で日本女子トラック長距離種目初となる銅メダルを獲得するなど長距離界のトップ選手として国際舞台で活躍した。
マラソン転向後はけがに苦渋し新天地での再挑戦を決断。名伯楽の小出義雄氏に師事した。2度目の世界選手権はマラソンに出場し、銅メダルに輝く。世界で初めてトラック、マラソン両種目のメダリストとなった。
06年に第一線を退いた後は、ゲストランナーとして全国のマラソン大会に出演する他、「千葉真子 BEST SMILE ランニングクラブ」を立ち上げ、市民ランナーの指導や普及活動も積極的に行っている。

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寺川 綾(てらかわ あや) Aya Terakawa

私のスポーツ1000言

大会期間中、参加者の皆さんと一緒に
熱い闘いをお届けします!

プロフィール大阪府大阪市出身。3歳より水泳をはじめる。高校2年時の2001年世界水泳選手権に初出場。その翌年、パンパシフィック水泳に出場し、200m背泳ぎで銀メダルを獲得。以降、アテネ、ロンドン五輪2大会出場、福岡、上海、バルセロナ世界選手権3大会出場と国際大会で活躍。11年上海世界選手権では50m背泳ぎ銀メダル。ロンドン五輪では個人種目(100m背泳ぎ)、リレー種目(4×100メドレー)で2つの銅メダルを獲得した。13年バルセロナ世界選手権では50mと100m背泳ぎで銅メダル。50m背泳ぎ、100m背泳ぎの日本記録保持者。
13年12月、現役「卒業」を表明。現在はスポーツキャスターをはじめ、多方面で活躍。プライベートでは2児の母。

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中野 浩一(なかの こういち) Kouichi Nakano

私のスポーツ1000言

年齢や性別に関係なく「楽しめる」「参加できる」スポーツって本当に素晴らしい!WMGの開催は本当にワクワクします。

プロフィール高校卒業後、競輪界入り。1975年久留米競輪デビュー、いきなり18連勝を達成し、1976年第18回競輪祭で新人王を獲得。80年には日本のプロスポーツ選手として初めて年間獲得賞金が1億円を突破。王貞治氏よりも先に年間1億円を稼ぐプロ選手となった。1977年サンクリストバル世界選手権プロ・スクラッチ(現在のスプリント)に出場し、日本人選手として初めて優勝。その後、前人未踏の10連覇の大記録を作り、総理大臣顕彰受賞「世界の中野」「ミスター競輪」と呼ばれる。1992年引退後は、競輪をはじめ自転車競技一般の解説や、スポーツコメンテーターとして活躍。
自転車競技の発展に尽くす。2006年4月紫綬褒章を受章。現在、公益財団法人JKA顧問も務めている。

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野村 忠宏(のむら ただひろ) Tadahiro Nomura

私のスポーツ1000言

スポーツをする喜びを感じながら、
心と身体を鍛え続けます!
色んなスポーツにチャレンジするぞ!

プロフィール祖父は柔道場「豊徳館」館長、父は天理高校柔道部元監督、叔父はミュンヘンオリンピック軽中量級金メダリスト、という柔道一家に育つ。天理大学、奈良教育大学大学院を経てミキハウスへ。アトランタオリンピック、シドニーオリンピックで2連覇を達成。その後、アメリカへ留学。2年のブランクを経てアテネオリンピック代表権を獲得し、2004年アテネオリンピックで柔道史上初、また全競技を通じてアジア人初となるオリンピック3連覇を達成する。その後、たび重なる怪我と闘いながらも、さらなる高みを目指して現役を続行。2015年8月29日、全日本実業柔道個人選手権大会を最後に、40歳で現役を引退。
現在は、国内外にて柔道の普及活動を展開。弘前大学大学院医学研究科修了・医学博士号取得。

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萩原 智子(はぎわら ともこ) Tomoko Hagiwara

私のスポーツ1000言

スポーツから笑顔の輪を広げます!
笑顔は優しさと強さのシンボルマーク!
「みる・する・ささえる」すべての方が笑顔で繋がれる大会に!

プロフィール中学3年生時に、海外遠征カナダ選手権200m背泳ぎで、当時、日本歴代2位となる日本中学新記録樹立。高校インターハイでは、200m背泳ぎで、3連覇達成。同年アジア競技大会では、個人、リレー種目で、3個の金メダルを獲得。2000年シドニー五輪、200m背泳ぎ4位、200m個人メドレー8位入賞。2002年日本選手権では、史上初の4冠達成。「ハギトモ」の愛称で親しまれ、2004年現役引退。5年の歳月を経て、2009年現役復帰宣言。翌年2010年には、30歳にして日本代表に返り咲いた。子宮内膜症・卵巣のう腫と診断され、手術。手術後レース復帰。 2012年2月のJAPAN OPENでは、50m自由形で短水路日本記録を樹立。
2013年6月、日本水泳連盟理事に就任。2015年、2020東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会アスリート委員にも就任。2019年スポーツ庁参与に就任。 現在は、テレビ・ラジオ出演や水泳の解説のほか、自ら現場に行って取材を行い、ライターとしても活動の幅を広げ、メディア出演のほかにも、これまでの人生経験をもとに講演活動を行うほか、改めて、自身を育ててくれた「水」に感謝し、水泳教室はもとより、「水の大切さ」 や「水の教育」にも取り組む水でエデュケーション・コミュニケーションする「水ケーション」の活動にも注力している。また山梨県、福島県、愛知県で水泳大会「萩原智子杯」も開催している。

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廣田 遥 (ひろた はるか) Haruka Hirota

私のスポーツ1000言

スポーツがTSUNAGU笑顔に出会います!

プロフィール大阪府箕面市出身。小学6年の春休み短期留学中、オーストラリアでトランポリンと出会い、12歳で本格的に競技を始める。2004年アテネオリンピックでは7位入賞。08年の北京オリンピックにも2大会連続出場を果たす。全日本選手権では聖母被昇天学院高校2年の01年から10年まで前人未到の10連覇を達成し、女子トランポリンの第一人者として活躍し続けた。
11年6月に現役引退後は、スポーツキャスターとして情報番組などへのレギュラー出演をはじめ、メディアや講演会、トランポリン教室などでスポーツの普及や強化活動を行っている。

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前園 真聖(まえぞの まさきよ) Masakiyo Maezono

私のスポーツ1000言

サッカーだけでなく様々なスポーツの素晴らしさ、楽しさを発信していきます!

プロフィール1992年鹿児島実業高校からJリーグ・横浜フリューゲルスに入団。1996年、アトランタオリンピック本大会では、ブラジルを破る「マイアミの奇跡」などをチームのキャプテンとして演出、サッカーファンのみならず、広く注目される事となる。ブラジルのサントスFC・ゴイアスEC、韓国の安養LGチータース・仁川ユナイテッドなどの海外クラブでプレーし、2005年5月19日に現役引退を表明。その後は解説者としてメディア等で活動しながら、ZONOサッカースクールを主催し、普及活動を行う。2009年にはラモス監督率いるビーチサッカー日本代表に召集され現役復帰。同年11月に開催されたUAEドバイでのW杯において、チームのベスト8に貢献した。現在は、メディアに出演しながらも、ZONOサッカースクールを中心に全国の子供たちにサッカーの楽しさを教えるための活動をしている。

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松田 丈志(まつだ たけし) Takeshi Matsuda

私のスポーツ1000言

参加者の皆さんと共に、私も競泳やトライアスロンに挑戦します!

プロフィール宮崎県延岡市出身。元競泳選手。アテネ大会より4大会連続五輪出場。北京五輪200mバタフライ銅、ロンドン五輪200mバタフライ銅、400mメドレーリレー銀、リオデジャネイロ五輪800mフリーリレー銅とオリンピックで4つのメダルを獲得。宮崎県民栄誉賞、延岡市民栄誉賞などを受賞。
地元スイミングの練習環境に注目が集まり、ビニールハウス生まれのヒーローと称される。また、ロンドン五輪400mメドレーリレー後のインタビューで「康介さんを手ぶらで帰らせるわけにはいかない。」と発した言葉が2012年の新語流行語大賞のトップ10にノミネートされ話題に。
競技活動から引退後はJOCアスリート委員、日本水泳連盟アスリート委員、JADAアスリート委員などを歴任し、スポーツの普及、改革に関わりながらスポーツジャーナリストとして執筆、講演、コメンテーターなど幅広いジャンルで活動している。

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武蔵(むさし) Musashi

私のスポーツ1000言

大会を通してスポーツや武道、格闘技の素晴らしさを御伝えできたらと思います。
大会までにコンディションを作り、現役の頃のようなキレのあるキックを披露します!

プロフィール1995年K-1REVENGEⅡでパトリック・スミスから2ラウンドKO勝利の衝撃デビュー。K-1GRAD PRIX96で唯一の日本人として出場、ベスト4に進出する。日本人の体格では不可能とさえ言われるスーパーヘビー級の世界中の強豪が集まるK-1のリングで日本代表として参戦し続け、K-1WORLD GP2003・2004での準優勝など、数々の偉業を成し遂げる。2009年8月、惜しまれつつ引退を表明 。同年行われたK-1WORLD GP開幕戦 in ソウルのジェロム・レ・バンナ戦で引退。引退後はタレント、俳優、格闘技解説など様々な分野で活動中。

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室伏 重信(むろふし しげのぶ) Shigenobu Murofushi

私のスポーツ1000言

参加することに意義があります。
そこに輝く素晴らしい世界が待っているからです。

プロフィール現役時代は陸上のハンマー投で4度のオリンピック日本代表となるほか、アジア競技大会5連覇の偉業を達成。「アジアの鉄人」と称された。指導者として、長男の広治氏、長女の由佳氏をはじめとする数多くのトップアスリートを育成。
中京大学名誉教授。1945年生まれ、高校入学後、本格的に陸上競技を開始。1968年 日本大学経済学部経済学科卒。同年、大昭和製紙株式会社 入社。1972年 ミュンヘン大会で、オリンピック初出場(ハンマー投 8位)。1977年 日本大学文理学部(三島)講師 以降、競技生活と並行して、指導者・研究者として活動。1986年 第10回アジア競技大会(ソウル)優勝、競技生活を引退。1989年 中京大学体育学部 教授。2011年 中京大学 名誉教授。

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八木沼 純子(やぎぬま じゅんこ) Junko Yaginuma

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開幕までに1000回、大会をPRします!

プロフィール早くからフィギュアスケータ―として有望視され、87年に出場した世界ジュニア選手権で2位となり、連盟推薦枠を獲得。88年カルガリー五輪の選考大会であった全日本選手権に初出場し、彗星のごとく五輪切符をさらった。14歳の記録的な若さで、初のシニア国際大会が五輪という異例の出場を果たす。スピンの美しさを武器に、その後も数々の国際大会に出場した。
大学卒業とともにプロに転向し、18年に渡ってアイスショー「プリンスアイスワールド」に出演。長くチームリーダーを務め、現在もディレクターとして参画している。また、スポーツキャスターとしてもメディアで広く活動し、フィギュア解説の筆頭格として五輪をはじめとする解説などを務めている。

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柳本 晶一(やなぎもと しょういち) Shoichi Yanagimoto

私のスポーツ1000言

スポーツゴールデンイヤーズのフィナーレとなる
今大会が創る「レガシー」に大きな期待を寄せております!

プロフィール一般社団法人アスリートネットワーク 理事長 
一般社団法人日本アスリート会議 理事長
公益財団法人ワールドマスターズゲームズ2021関西 組織委員会 副会長
 
1976年 モントリオールオリンピック4位。
1980年から選手兼監督でチームを牽引し、1991年選手引退し監督専任となる。
1997年 Vリーグ女子東洋紡オーキスの監督に就任し2年目でVリーグ初優勝。
2003年 全日本女子チームの監督に就任し、低迷していた全日本女子バレーチームの復活の立役者としてアテネ・北京、2大会連続でオリンピックへと導く。
2010年 オリンピックやパラリンピック、世界で活躍したアスリートが集結した「一般社団法人アスリートネットワーク」を立ち上げ、次世代にスポーツの魅力を伝えていく活動を始める。
2011年東日本大震災の後すぐに、「一般社団法人日本アスリート会議」を立ち上げ、被災地支援活動を続け、現在に至る。

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山村 宏樹(やまむら ひろき) Hiroki Yamamura

私のスポーツ1000言

スポーツの力で日本を元気に!!

プロフィール1994年にドラフト1位で阪神タイガースへ入団。 2000年大阪近鉄バファローズへ入団すると、先発ローテーションに定着し、オールスター初出場を果たす。 2004年東北楽天ゴールデンイーグルスへ移籍し50年ぶりとなる新球団の創設メンバーとして、先発や中継ぎ投手としてフル回転で活躍した。2012年の現役引退後は、東北楽天ゴールデンイーグルス初のOB解説者として、球団の本拠地・仙台を中心にテレビや新聞でコメンテーターとして活動する他、コラムの執筆、書籍の出版、講演、トークショー、野球教室の開催等、幅広く活躍中。

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山本 隆弘(やまもと たかひろ) Takahiro Yamamoto

私のスポーツ1000言

大会期間中、スポーツの魅力、楽しみ方を皆さんに届けます!!

プロフィール中学一年でバレーを始め、鳥取商業高校へ進学。一年からレギュラーとして全国大会に出場。その後、日本体育大学に進学し日本代表に選出された。卒業後はパナソニックパンサーズに所属。2004年日本人選手初となるプロ契約をし、W杯ではMVPを獲得。2008年には北京オリンピック出場。2013年現役を引退。その後はバレーボールでの経験を生かし、解説や普及活動、メディア出演等で活躍中。2014年から小学生対象のT-FIVE杯を企画、運営し全国10ヵ所で開催。その他にも自転車イベントなどにも積極的に参加している。

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